百日咳その他

六月某日、4月から5月にかけて苦しんだ咳が百日咳と判明(血液検査)。早速ウィキると、死亡率1~2%とある。悪運強し。

六月某日、こういうの(原発再稼働反対デモ、閣僚遺影で「お葬式ごっこ」)を見ると、脱原発への道のりは途方もなく遠いと思う。これが全体を代表するものではににしても、「反原発」運動が「オツムの弱い文化祭」化しているようでは、どんなものからも脱することはできないだろうなあ、と。

ところで、「原発依存から脱するために、××原発を稼働させる」という例えばの選択を、詭弁でも矛盾でもなく説明してくれる関係者はいないのだろうか。

六月某日、句会(祐天寺での百句会)のあと、人名シリトリの余興。「す」が廻ってきて、「スーザン野崎」を出したが、知っている人が2人しかおらず却下(3名以上知悉がその場のルール)。

補記:スーザン野崎は、「愛の円舞曲」というシングル盤を持っていたが、シリトリするまで忘れていた名。このブログ記事を書くのにググってみると、なんと、ずっと音楽活動その他、続けていたんですね。びっくり!(≫SUSAN WEB

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by tenki00 | 2012-06-17 19:00 | pastime
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